成績

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試合結果 MVP

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3月8日 スラッピー /練習試合1  8  5  ○ 鈴木 今年初の試合。序盤2本の本塁打でリードを許すが、鈴木のスリーラン&満塁弾で逆転勝ち。MVPは2発7打点の鈴木。
スラッピー /練習試合2  3  2  ○ 大橋 初回、大橋のツーランで先制。1度同点に追いつかれるも浅野のタイムリー二塁打で勝ち越し。攻撃回数が違うが参考までに。
3月11日 イーグルス/紅白戦  4  4   逆転につぐ逆転で、終わってみれば同点。本田の投手生命に関わる珍記録が誕生する試合になった。
3月15日 キャッツアイ /カレッジリーグ  3  0  ○ 大橋 カレッジリーグ初戦。小幡の二塁打を足がかりに3点を奪い勝利。大橋の5回65球の好投が光る試合だった。
3月16日 ブラックビアーズカレッジリーグ  8  0  ○ 河田 初回に先制すると、3回には打者10人の猛攻。河田の満塁弾が飛び出し、規定ルールの3回コールド勝ち。
3月16日 裏Japan  /参考試合  1  3   本田 雨の中、両者合意の交流戦。本田の完投により、投手陣の休息に成功。参考試合のため記録はつけておらず、勝敗も無関係。
3月17日 ダイナマイツ /カレッジ準決勝  1  0  ○ 小西
鈴木
カレッジリーグ決勝トーナメント第1戦。規定の5回では決着がつかず、2死満塁で打者4番の特別ルールタイブレークへ。6回裏、鈴木がサヨナラ安打を放ち決勝進出。小西は被安打2・奪三振8の完封。
3月17日 B・B・H   /カレッジ決勝  4  2  ○ みんな 初回に2点を先制。その後、取られたら取り返す横綱相撲で優勝。チーム一丸となって勝ち取ったカレッジリーグ制覇。まず1冠。
鈴木 (3月15〜17日の)カレッジリーグ参加全チームのMVPに選ばれました!おめでとう☆
3月25日 ブラックビアーズ練習試合1  7  1  ○ 小西 1−0でむかえた4回。小西の満塁弾が飛び出すなど、打者1順の猛攻で一気に試合を決めた。小西の守備が要所で光った。
3月25日 ブラックビアーズ練習試合2  3  7  × 最終回、代打で入った小林・瀬古のソロ本塁打で追い上げるも、序盤のエラーによる大量点が響き完敗。
4月9日 八橋メッツ /練習試合1  6  4  ○ 鈴木 中盤に逆転するも、終盤に追いつかれむかえた最終回。元轟のエースから、鈴木が本塁打を放ちサヨナラ勝ち。
4月18日 IBES /火曜リーグ 14  6  ○ 鈴木 今期火曜リーグの開幕戦。両チーム合わせて21個の四死球で大荒れになったゲームだが、最後は自力の違いを見せつけた。
4月25日 ワイルドピッチ火曜リーグ 19  6  ○ 浅野 先制されても慌てず、攻られる時に一気に攻め圧勝。浅野は初回以降、1人もランナーを出さないピッチングで流れを作った。
4月29日 イーグルス/新歓試合1  6  5   1回生の新歓試合。点の取り合いでシーソーゲームになったが、最終回、ワイルドピッチで永井・小林チームの勝ち。
4月29日 イーグルス/新歓試合2  2  1   野村の管理人 試合に終止符を打ったのは、野村G管理人さんの「いつまで試合やんの?」の一言。4回打ち切りで瀬古・大橋チームの勝ち。
5月2日 ジョーカーズ /火曜リーグ  2  1  ○ 小西 先制を許したが、2回にエラーとヒットで逆転。打線が相手投手の前に沈黙する中、小西がほぼ完璧な投球を見せ辛くも勝利。
5月6日 イーグルス/紅白戦1  8  4   木幡 久しぶりの紅白戦。木幡・柄本のツーランなど、先制・中押し・ダメ押しと力で押し切った永井・大橋チームの勝利。
5月6日 イーグルス/紅白戦2  3  0   小西 寺尾→本田とつなぐ継投で、チームガチャ○ンの勝利。小西は1番を打ち出塁率10割。
5月9日 ピストンズ /火曜リーグ  4  2  ○ 大橋 1度は同点に追いつかれたが、中盤で一気に突き放し逃げ切り。大橋は自責点0で流れを作り、単独の6勝目。
5月16日 スラッピー /火曜リーグ  3  3  △ 逆転されて逆転し返すシーソーゲームになり、最初の火曜リーグ首位攻防戦は、引き分けに終わった。
5月28日 イーグルス/紅白戦1 12  1 木幡 木幡の中押しとなるスリーランをきっかけに、打者1順の猛攻を見せ圧勝。天才瀬古チームの降参で試合終了。
5月28日 イーグルス/紅白戦2  7  2 石貫 石貫のスリーラン、大橋の満塁弾により、先発堀井がKO。時間規定により、和田さんチームの勝利。
6月3日 ピストンズ /練習試合1  4  5  × 両チーム合わせて5本塁打の空中戦。中盤リードするも、終盤に追いつかれ、最終回。犠牲フライでサヨナラ負け。
6月3日 ピストンズ /練習試合2  3  1  ○ 中野 先発全員が1回生のフレッシュなチーム。中野がツーランを含む2安打で、勝利を呼び込んだ。
6月6日 IBES /火曜リーグ 21  4  ○ 梶原 先制されるもすぐに逆転し、あとは完全にイーグルスペース。2回には梶原が満塁弾を打つなど毎回得点で圧勝。
6月11日 イーグルス/紅白戦 10 10 初のナイターで行われた紅白戦。暗くてあまり見えないからかエラーも多く、取られたら取り返す乱打戦になり引き分け。
6月13日 ワイルドピッチ火曜リーグ  5  2  ○ 小西 先発大橋の乱調から同点を許すが、ミスにつけこみ勝ち越し。小西の2安打1本塁打と浅野の好投が勝利を呼んだ。
6月17日 ナインスターズ練習試合1  3  2  ○ 鈴木 先制するものの、2本塁打で追い上げられる。試合は雨のため3回降雨コールド。MVPは、先制打の鈴木。
6月20日 ジョーカーズ /火曜リーグ  7  0  ○ 浅野 初回から打線がつながり、先制・中押し・ダメ押しをきっちり決め快勝。先発の浅野は、2安打完封の好投。
6月27日 ピストンズ /火曜リーグ  5 11  × 序盤に先発・浅野がつかまり、0−7とリードを許す。中盤に追い上げを見せるも、ダメ押しで押し切られ完敗。
7月1日 Invincible /練習試合1  4 15  × 小西・鈴木が本塁打を打つものの、投手陣が大量失点で炎上。合計6本の本塁打を浴び完敗。
7月1日 Invincible /練習試合2  2  7  × 満塁弾を浴びるなど7失点。最終回に木幡がツーランを打つも、1安打におさえられ連敗。
7月4日 スラッピー /火曜リーグ  1  7  × 前期リーグ最終戦。2〜6回まで毎回失点を許し、反撃の糸口さえつかめず4連敗。前期を2位で折り返すこととなった。
7月8日 イーグルス/紅白戦  5  3 小西 前期最後の紅白戦。終盤にエラーで追い上げられるも瀬古チームが豪華継投で逃げ切った。先制打&5回無失点の小西。
本田 新捕手として頑張り続け、何かとチームに貢献した本田が前期MVP。おめでとう☆
8月5日 イーグルス/OB戦 17 16 乱打戦となった今年の集い。最終回に逆転した深田さんチームの勝利。投票の結果、先制ツーランの檀さんがMVPに選ばれた。
8月23日 イーグルス/合宿紅白戦1  9  4 矢田 外国チームと日本選抜の試合。矢田さんの逆転スリーランなど10安打を放ち、日本人離れした力を見せつけた外国チームの勝利。
8月24日 イーグルス/合宿紅白戦2  5  2 松岡 現役vs浪人・留年。現役なのになぜか浪人チームの松岡さんが本塁打を打つなど、浪人達が人生の厳しさを教える試合になった。
イーグルス/合宿紅白戦3  7  0 堀井 合宿3戦目は1・2回生vs3・4回生。2番手本田を攻め立て、3・4回生が威厳を保つ勝利。MVPは無四球完封の堀井さん。
8月27日 マシナーズ /草津カップ1回戦  3  2  ○ 小西 草津カップ初戦。終盤同点に追いつかれるも、最終回に決勝点を入れ辛勝。MVPは先制&決勝タイムリーの小西。
9月2日 イーグルス/紅白戦  8  7 堀井 終盤2回で7点差をひっくり返した永井チームがサヨナラ勝ち。同点スリーラン&サヨナラタイムリーの堀井さんがMVP。
9月5日 イーグルス/紅白戦1  8  4 石貫 涼しくなった9月の紅白戦。石貫の2本塁打や岡田の3安打1本塁打など、打ちまくった大橋チームの勝利。
イーグルス/紅白戦2  4  3 鈴木 瀬古のタイムリーで終盤に追いつき、最終回に鈴木が勝ち越し本塁打を放ち、瀬古チームが1試合目の雪辱を果たした。
9月8日 イーグルス/紅白戦1  7  2 松岡 草津カップ対応・70分の制限時間試合。松岡さんの満塁弾など、2回に大量点を奪った松岡チームの勝利。
イーグルス/紅白戦2 10  8 堀井 計5本塁打が飛び交う空中戦は、中盤を優位に試合を進めた瀬古チームの逃げ切り。MVPは先発の堀井さん。
9月18日 ロミオ /練習試合1 10 10  △ 中盤、小西のスリーランで逆転。最終回に河田のソロ本塁打で突き放したものの、その裏、同点に追いつかれ引き分け。
ロミオ /練習試合2  0 11  × 4エラーや本塁打2本を浴びるなど、強力打線の前に大量失点。打線も1安打と沈黙し完敗。今季初の完封負け。
9月23日 Riffchitz /草津カップ2回戦  7  6  ○ 葛原 2回に6点を奪うが、直後の3回に同点に追いつかれる。その裏、葛原がサヨナラタイムリーを放ち、2回戦突破。
9月24日 ブラックビアーズ草津カップ準決勝  6  1  ○ 浅野 1点を先制した後の4回、打者1順の猛攻で一気に押し切り完勝。打っては2安打、投げては1失点の浅野がMVP。
9月24日 スラッピー /草津カップ決勝  6  6  ○ みんな 最終回、小西のタイムリーで同点。タイブレークでも決着がつかず、くじ引きの結果見事勝利。草津カップ3連覇達成&2冠目。
9月26日 IBES /火曜リーグ 12  0  ○ 堀井 先制、中押しで大量リードを奪うと、投げては浅野−堀井さん−伴さんの継投により完封。後期リーグ戦を白星発進。
9月30日 イーグルス/紅白戦 10  1  瀬古 小西の先制ソロ本塁打、瀬古・伴さんの中押し&ダメ押し本塁打など、11安打10得点と打ちまくった瀬古チームの圧勝。
10月3日 ワイルドピッチ火曜リーグ  4  3  ○ 吉井 3点差でむかえた最終回。代打・吉井の同点タイムリーと小西のサヨナラ犠牲フライで逆転。辛くも勝利を収めた。
10月8日 ダイナマイツ BKC-T1回戦  3  3  ○ 河田・鈴木 0−3から、河田のツーラン・鈴木の同点ソロ本塁打で同点。ジャンケンの結果、5−1でBKCトーナメント初戦を突破。
10月10日 ジョーカーズ /火曜リーグ  0  1  × 4回に小林のエラーで失点。そのまま、相手投手にノーヒットノーランに抑えこまれ完敗。
10月13日 フライングパンパース UNIV1回戦 11  1  ○ 鈴木 3回には鈴木のスリーラン、4回には打者一順の猛攻など、試合を圧倒的有利に展開。ユニヴ初戦をコールド勝ち。
10月15日 Invincible BKC-T2回戦  1  5  × 2回に先制するもののすぐに追いつかれ、3回に勝ち越しを許す。そのまま1−5で敗れ、BKC−T2回戦敗退。
10月17日 ピストンズ /火曜リーグ  6  4  ○ 岡田・吉井 初回、吉井・岡田の2点タイムリースリーベースなど打者一順の猛攻。後半詰め寄られるも、初回の6点を守り勝利。
10月21日 イーグルス/紅白戦1  3  1 山口 山口の初回先頭打者本塁打、松添さんのソロ本塁打で先制し、リードを守りきった1番チームの勝利。
イーグルス/紅白戦2  3  2 伴さんのタイムリー二塁打や浅野の内野安打で先制。1度は同点に追いつかれるもエラーで勝ち越し、2番チームの勝利。
10月24日 スラッピー /火曜リーグ  1  3  × 1−0でむかえた最終回。四死球と連打で3点を失い逆転負け。これで自力での火曜リーグ優勝が消滅。
10月25日 ガオカチーム /UNIV3回戦  7  5  ○ 鈴木 最終回の表に2点を取られ同点となったその裏、鈴木のサヨナラツーランで劇的な勝利。ユニヴ3回戦突破。
10月31日 REFLEX /UNIV4回戦  4  0  ○ 瀬古・浅野 瀬古の犠牲フライで先制。鈴木の2点タイムリーなど中押し・ダメ押しも決まり完勝。浅野が2安打完封、4回戦突破を決めた。
11月6日 フルモンティー /UNIV5回戦  2  5  × 初回に先制するも、すぐさま逆転される。終盤にも押し切られ敗北。今年のユニヴは歴代タイのBEST16で敗退。
11月7日 ワイルドピッチ火曜リーグ  7  4  ○ 木幡 新体制初戦。3回に逆転を許すが、4回裏に打者一順の猛攻。木幡の逆転タイムリーツーベースで見事勝利を飾った。
11月9日 柳本Japan/Ritsカップ1回戦  4  1  ○ 堀井 初回、松添さんのタイムリーで2点を先制。先発の堀井さんが1安打自責点0で相手打線を封じ込め、Ritsカップ初戦を突破。
11月14日 ジョーカーズ /火曜リーグ  2  4  × 先発・岡田が8被安打で4失点。打線は5回、2点を奪うのもその後は差が縮まらず、対ジョーカーズ戦2連敗。
11月17日 ダイナマイツ/Ritsカップ2回戦  6  3  ○ 瀬古 1度は3−3に追いつかれるものの、終盤に引き離し勝利。いろんな意味でMVPは、今日も絶好調の瀬古。
11月21日 ピストンズ /火曜リーグ  2  5  × リーグ最終戦。先制され1度は追いすがるものの、最終回にダメ押され敗戦。リーグ戦は2位で終了し、3連覇ならず。
11月22日 ゆやまち〜む Ritsカップ3回戦  1  1  × 2回に先制しその後は投手戦に。最終回に同点に追いつかれ、ジャンケンの結果、Ritsカップは敗退。
11月25日 イーグルス/紅白戦  7  2 石貫 約1ヶ月ぶりの紅白戦。2回に石貫のツーランで先制し、その後も着実に点を積み重ねた1番チームの勝利。
スラッピー /練習試合1  1  4  × 最終戦の相手はライバルスラッピー。同点でむかえた3回。2本目となるツーランを浴びると、最終回にも加点され完敗。
スラッピー /練習試合2  0  2  × 大橋が今年1番のピッチングをするも、相手投手陣に9奪三振を奪われ完封負け。今年最後の対外試合は黒星。
12月2日 イーグルス/紅白戦  7  3 葛原 2回までは均衡したシーソーゲーム。3回にジャンケン負け組みがエラーで自滅し、勝ち組の勝利。MVPは先制本塁打の葛原。

勝率などの試合記録は

こちら
'06年度戦績
31勝16敗2分
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